新ポータルサイト
新しいブログポータルサイトに登録しました

応援お願いします
JRA 今週の重賞
最近の記事
カテゴリー
リンク
RSSフィード
By FC2ブログ
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


--.--.-- -- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comments(-)
開幕週こそ穴狙い!
今週から開催が替わり、新潟、小倉が開幕。

こういう時こそ穴を狙いたい。

例えば新潟。

皆様も聞いたことがあると思うが、直線が日本一長いということから差し馬が有利に思えるが、逆に仕掛けが遅れ届かずの場合があったり、馬場がいいので先行馬が残ったりするもの。

●柳都特別

きさらぎ賞を勝ち、ダービー5着だったレインボーペガサスが再度ダートに出走してきた。元々、芝でデビューしたものの、途中でダートに矛先を向け、なんと芝の初勝利がきさらぎ賞。

ダートは(2 0 1 0)であることから底を見せてないように思えるが果たしてどうか?

気になる話を知り合いのTMから聞いた「不良馬場を走った目黒記念の反動があるようだ」

ダート適性云々でなく体調に問題がありそうならば迷わず消し。

人気はこのクラスで近走、1着、2着のエアマックールか。器用さがあり、新潟コースにも実績があり死角が少ない。

馬券を当てにいくならばこの馬からだろう。

ただし、ここは穴党のブログ。攻める予想をしたい。

だからといってテイエムザエックス、ボクノタイヨウ、トシナギサあたりでも面白くない。

グランプリサクセスに◎。

前々走の安達太良Sでは楽逃げしたポートラブを捕まえ切れなかったがまくり気味に進出し3着。前走は距離が短かった上、最内枠で出遅れて競馬にならず。ここは見直したい。

○は同じく安達太良Sでグランプリサクセスと時計差なしの4着だったアルバレスト。

▲一発あるならば前崩れでエターナルスマイル。トシナギサ、ロリンザーユーザー、テイエムザエックス、ボクノタイヨウ、エアマックールとかなり先行勢が揃った。

△エアマックール
△テイエムザエックス
△ボクノタイヨウ

●九州スポーツ杯

どこかの情報会社の無料メールに「今年の九州は記録的な雨不足。芝の発育が遅れ気味。馬場状態が例年通りのスピードが活きる馬場とは限らない」と書いてあった。

なるほど。

それでも開幕週だから馬場が悪いということはない。今後、当日に雨など降れば一気に悪くなるかもしれないが。

長距離輸送を心配する3歳牝馬のアグネスサクラ、トップハンデのアンノルーチェなど人気馬は過信禁物。

ロードロックスターが人気馬では死角が少なそうだが、捻ってカシノマイケルに◎。

馬主さんが九州の方だし、馬も小倉は得意。近走は少なからず道悪競馬が影響したとみて、開幕週なら上位争いをして驚けない。

○ノボリデューク
▲ロードロックスター
△アグネスサクラ
△アンノルーチェ
穴ローズプレステージ

あ、新潟は雨なんだ。ダートは不良か・・・

考え直すのがめんどくさいので買いなおすことはしません(苦笑)



2009.07.18 Sat | 未分類 | Trackback(-) | Comments(-)
七夕って日本人にしては・・・
おはようございます。

今日は七夕賞です。

今日は12日。7日はとっくに過ぎてます。

競馬には関係ないが”七夕”。

その起源、風習はここでは割愛。

ただ何でも商売にする日本人にしてはクリスマス、バレンタイン、ハロウィーンと違って、毎年気が付くと終わっている気がする。

もちろん仙台とか七夕祭りとかを行っている全国の地域は違うだろうが東京で七夕を感じるのはキャバクラに飾られている笹飾りを見た時だけだと思っているのは私だけ?(笑)

織姫と彦星の話は皆様も知っているだろうが、あのストーリーならばバレンタインのように恋愛的な風習を誰か考えても良さそうなものだが・・。

実際に最近の台湾では男女がプレゼントを交換するそうだ。

さて、七夕賞。

1年に1度に逢うことが許された彦星と織姫。なんともドラマテックなストーリーだが、よくよく考えればそもそもこうなったのは・・・

天帝の娘だった織姫が彦星と結婚。共に働き者だったのに結婚生活が楽しく(何が楽しいのかしらないが)怠けるようになって二人は天帝に引き裂かれる話と記憶している。

もちろん雨が降ると天の川の水かさが増し、逢う事無くまた1年を過ごすことになる。

昨年、この七夕賞を勝ったミヤビランベリ。勝った後も怠ける事無く昨年はサマー2000シリーズのチャンピオンになり、今年の目黒記念もあった。

七夕の話からすると連覇はちと都合がよすぎる。(そう考える私はもっと都合がよいが)

ならばミストラルクルーズ。昨年の七夕賞2着。

決して彦星のようにその後、仕事をさぼっていた訳ではないが、それ以来連対はなし。

シャドウゲイトが金鯱賞で、宝塚記念2着だったドリームジャーニーをものさしに評価されるのであれば、このミストラルクルーズは8ヶ月振りの金鯱賞でシャドウと0.6秒差。1キロ差から3.5キロ差になった今回は逆転だって卓上の計算ではある。

いつにも増して熱心な乗り込み。荒れ果てた内馬場を通らざるを得ない1枠はマイナスだが願いを込めて◎。

その相手(○)に相応しいのは織姫であるアルコセニョーラ。単に牝馬だから選んだ訳ではない。

昨年この七夕賞では大敗したものの次走の新潟記念を牡馬相手に快勝。あのシーンは今でも忘れない。それ以来、牝馬相手に勝てない方が不思議で53キロならば牡馬相手も侮れない。

二人の成就を邪魔するとすれば(▲)それはセン馬のエリモハリアーではなく(苦笑)、連闘で出てきたレオマイスターか?

福島コースは(3 1 0 1)とまさに我が庭。前走より3キロ減なら一発ある。

ホッコー、ミヤビ、シャドウを押さえに、最大の穴馬は鉄砲は微妙もイケトップガン。重馬場でも好走する差し馬は今の福島にピッタリだ。

奇跡がおきて的中すればキャバクラ嬢の皆様、浴衣デーにお邪魔します(笑)





2009.07.12 Sun | 未分類 | Trackback(-) | Comments(-)
穴のにおいだけはするな(笑)
今日はいろいろあって馬券を買うことができなかったが「買わなくてよかった」とだけ言っておく。

まあ、そうは言っても明日、結局負ければ同じだけど(苦笑)

物好きにもこのブログをいつもかどうか知らないが読んでいる知人がいる。

「そこそこ当たるのになんで穴狙いのブログにしたんだ?」

先日、こんな話をされた。

いいじゃないか。そんな理由(苦笑)

そもそもこのブログで予想が当たったところで誰にも褒められる訳でもなく、商売をする訳でもなく、競馬のブログが流行っていると聞いて、それらを見た時にTMの知り合いがいる私が書けば他のブログよりはちょっとはマシなものが書けると思っただけ。

だからこのブログの現在の意味は自己満足なのよ。

まさか私の予想通りにぶち込む人などいないだろうしね。

だからヒモを決める時に、共感の持てる人は私の推奨する穴馬を加えてもらってもいい・・ぐらいにしか思ってないよ。

そういう訳で明日の競馬。

七夕賞、プロキオンS共に穴のにおいがプンプンする。

においがするだけで穴馬がこなければ意味ないけどね。

今晩はプロキオンSを書こう。

断然の実績を持つバンブーエールが中間アクシデント。

出走を取り止めると思っていたのに出てきましたね。

予想通りに新聞には「問題ない」とのコメント。

そりゃそうだろう。これだけの馬、「やばい」なんて言う人はいまい。

でもやばい。

そもそも59キロってだけでも危ないのに、知り合いのTMに聞いたら裏情報と呼ぶには大袈裟だけが、内部事情ってもんが見え隠れ。

でもって1番人気が前走準オープンを勝ちあがったばかりの牝馬トーホウドルチェ。

知り合いのTMによると前走乗った岩田騎手が絶賛していたらしいが、それならば何故乗らない?

巴賞ですか。

ただし他の馬もパッとせず、この馬が1番人気になっても不思議じゃない。

それぐらいこのレースは穴のにおいがするわけだ。

◎オフィサー

前売りでさっきみたら9番人気。得意の阪神1400m、叩き2戦目。

どうでっしゃろ?(笑)

相手は逃げるランザローテ、おっさんどころかおじいさんのリミットレスビッド。バンブー、トーホウは一応押さえて、2枠の2頭がくれば(来ないだろうが)超大穴だ。

明日の午前中に七夕賞を書く。


2009.07.11 Sat | 未分類 | Trackback(-) | Comments(-)
一発で取り返せるのが穴党だ
うはー。

全く駄目だった・・・

◎ウエスタンダンサー(函館SS)→→→→→→10番人気15着

◎グローリールピナス(ラジオNIKKEI賞)→→→14番人気15着

◎エリモファイナル(米子S)→→→→→→→→5番人気10着

ひどいですな。

我ながら呆れるほど。

でもここでまたブログの方針を変えては意味がないですよね。

どんなに外れても一発当たば取り返せるのが穴党のいいところ(笑)

しばらくは(汗)穴で攻めますよ。

2009.07.05 Sun | 未分類 | Trackback(-) | Comments(-)
穴のにおいがプンプン
大穴宣言したこのブログだが、もってこいの重賞が今日は2本。

まともに1番人気から買う気はさらさらない。

まず函館スプリントS。場所は札幌だが。

現時点の人気は…

グランプリエンゼル、マヤノツルギ、エーシンエフダンス、バーアンストリートの4頭が10倍以下の単勝。

これらの馬にケチをつける訳ではないが、昨晩の時点での私の人気予想とは全く違っていたのは事実。

◎ウエスタンダンサーで攻める。

夏は牝馬の格言があるようにこの函館スプリントSをはじめとしたサマースプリントシリーズは牝馬の活躍が顕著。そういう意味では3歳牝馬のグランプリエンゼルが人気であるもは頷けるが、古馬との対戦は初。1番人気となるとどうか?

同じ牝馬のウエスタンダンサーは京阪杯でファリダット(安田記念3着)を封じている。それ以降はダメダメだったがそろそろ怖い。

馬単で総流し。


次にラジオNIKKEI賞。この時期の3歳馬同士でハンデ戦?

トップハンデのイコピコ57キロに対して51、52、53キロといった馬がゴロゴロいる。そこまで差があるとは言い切れないのでは?

過去の傾向も踏まえ軽ハンデ馬を狙う。

◎グローリールピナス

最軽量51キロ。確かに牝馬で休み明けだがクイーンCはディアジーナからコンマ4秒差、アネモネもコンマ3秒差で桜花賞出走を逃したレベルであれば51キロはおいしい?

桜花賞出走の夢が断たれると即放牧に出され、今回は余力十分。4月、5月、6月に出走していた馬とは鮮度が違う。

その脚質も福島にピッタリ。大波乱を期待。

こちらは馬連で総流し。

重賞以外で1レース。

米子S。

安田記念のライブコンサート、エプソムCのキャプテンベガ。共に重賞で善戦した馬が人気だろうが、そもそもその重賞が狙いであってここが大目標とは考えられない。

しかもハンデ戦。ここは穴党の出番だ!

◎エリモファイナル

前走休み明けで好タイムで快勝。これまで好位からの競馬が多かったが石橋騎手が差しに回り、別馬のような伸びを見せた。中1週で同条件へ出走してきた以上狙うしかない。ハンデも53キロ。オープンの速い流れで折り合いも付く。

4番人気だけに馬単で攻める。相手は1、2、5、9、10、13、15

今日は以上です。

2009.07.05 Sun | 未分類 | Trackback(-) | Comments(-)
次のページ
FC2カウンター
ブログランキング
サイト内特別公開レースあり

人気blogランキングへ

ブログランキング

ブログランキング

FC2 Blog Ranking

応援クリックをお願いします
QRコード
QRコード